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花粉症はなぜ毎年くり返すのか 「今年も来た…」の裏にある、体の“記憶”の話
こんにちは、筋肉薬剤師 北川俊一です。
花粉症は「免疫が弱い」から起きるのではなく、一度アレルギー反応が起…
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花粉症は「免疫が弱い」から起きる? 実はそれ、誤解です 筋肉薬剤師/北川俊一
春の季節になると、鼻水・くしゃみ・目のかゆみでつらい方が増えます。よくある自己判断のひとつが「免疫が弱いから…
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市販薬と処方薬の違い ― 「効き目の強さ」だけで判断していませんか ―
こんちには、筋肉薬剤師 北川俊一
体調がすぐれないとき、
「まずは市販薬で様子を見よう」
「処方薬のほ…
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症状が楽になっても、自己判断で薬をやめないでください ― 「楽になった」と「治った」は別です ―
こんにちは、筋肉薬剤師 北川俊一です。
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はじめに
薬を使って症状が軽くなると、「もう薬は必要ない」…
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「頓服が効かない」は体質の問題ではないことも ― 薬剤師が伝えたい、頓服薬の正しい使い方 ―
はじめに
頭痛や生理痛、急な体調不良など、
必要なときに使用する薬として処方・販売されるのが「頓服薬(と…
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飲み忘れた薬、どうする? ― 薬剤師が伝えたい「基本ルール」と判断の考え方 ―
はじめに
日常生活の中で、薬の飲み忘れは誰にでも起こり得ます。
その際に「2回分まとめて飲めばいいのか」…
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「食後に飲む薬=胃にやさしい」は本当? ― タイミング指定に隠れている、もう一つの理由 ―
こんにちは、筋肉薬剤師の北川俊一です。
今日は「食後に飲む薬=胃にやさしい」は本当についてお話しさせていた…
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ロキソニンとカロナールの違い 「どちらが強い?」ではなく、役割で選ぶ。
こんちには、筋肉薬剤師の北川俊一です。
はじめに
頭痛や生理痛、発熱の場面で「ロキソニン(ロキソプロフェ…
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痛み止めは「いつ飲むか」で効き方が変わる 我慢しすぎないことも立派なセルフケアです
こんにちは、筋肉薬剤師 北川俊一
頭痛、月経痛、腰や肩の違和感──日常で経験する痛みは生活の質を下げます。…
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解熱剤は「とりあえずの鎮痛薬」ではありません 上がりすぎた熱を下げるための選択 — 正しく使えば味方、何となく使うと不利になることも
こんちには、筋肉薬剤師の北川俊一です。
「熱が出たらとりあえず解熱剤を飲む」── 忙しい日常ではそう考えが…
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